CP+タムロンブースメイン写真

タムロンは、富士フイルムXマウント用大口径超広角ズームレンズ「11-20mm F/2.8 Di III-A RXD」の開発を発表。大口径F2.8でありながら小型軽量と高い描写力を特徴としている。また、広角端11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4と驚異的な近接撮影能力を持ち、パースペクティブの効いたデフォルメ効果を活かしたワイドマクロ撮影が可能。ブースでは実機の参考展示が行われ、実写体験もできるようになっていた。