国立映画アーカイブにて「映画の教室2018」が開催。時代から観る日本アニメーションの世界 2018.05.25 国立映画アーカイブでは、2018年6月6日、20日、7月4日に「映画の教室2018」を開催する。 映画の教室2018では、2017年の「素材から観る日本アニメーション」に続く第二弾として、現存する最古の日本のアニメーション「なまくら刀」(1917年)から、「いばら姫またはねむり姫」(1990年)まで、日本のアニメーションの歴史的文脈を観ていく。各回、研究員による解説付き。 ▶映画の教室2018 最近投稿された記事 富士フイルム、「Zシリーズ」初のレンズ交換式モデル開発。4K対応の超短焦点プロジェクター 2026.01.25 iPhone 17 Proをプロ仕様のリグへ。PGYTECHからSSDモジュールやアプリ連携対応の「ProShot ビデオキット」が登場 2026.01.24 WOWOW、TBSと共同開発「LMS」の活用セミナーをオンライン開催。TouchDesigner連携で制作を拡張 2026.01.24 関連キーワード EVENT この記事をシェア・ブックマークする FOLLOW US ニュース一覧 コラムタイトル一覧 特集タイトル一覧 ライターリスト